おヒマな中年二輪愛好会レポート

2011.12.11 モンゴルコスプレ忘年会

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恒例となった「モンゴルコスプレ忘年会」
今年も、東レのみなさまと合同で開催することができた

今回も先に会場の紹介をしておく

 ■店名:モンゴルレストランシンキロー
 ■住所:名古屋市中区栄4-6-40岡崎ビル南館2階【地図】
 ■定休日:なし!
 ■営業時間:18:00〜23:30
 ■お店のサイト


さてレポートだが、宴会系の企画を文章で表すのは難しい
しかも、今回で3回目となる「モンゴルコスプレ忘年会」
内容はほとんど同じになってしまう ことを、ご了承願いたい

参加人数はヒマ中19人、東レ11人の計30人
開始は去年より1時間早い13:00からとした

会費は据え置きの3,800円で、飲みホ・食べホだ

話は逸れるが
オーナーが尾張旭に「ラーメン屋」を今年10月にオープンさせたとのこと
チラシを手渡されたので紹介しておこう

 ■店名:えびとん
 ■住所:尾張旭市東大久手町2-1-6
 ■定休日:火曜日
 ■営業時間:11:00〜14:00と17:00〜20:00
 ■食べログのサイト

「伊勢海老つけ麺」(787円)がお勧めらしい
機会があったら、是非訪れてみたい

 ・ともこさん
 ・金チャン
 ・やっさん
 ・タケさん
 ・雪さん
 ・沙夜子さん
 ・ミポリン
 ・はなともさん
 ・もん子さん
 ・ちはさん
 ・伯さん

 ・おっさん(会計・総務担当)
 ・ヤマさん
 ・タケさん
 ・淳爺さん
 ・シュウさん(会場盛り上げ担当)
 ・あべちん(写真記録担当)
 ・タカさん(料理インプレッション担当)
 ・タカ嫁さん(インフォメーション担当)
 ・アラセさん
 ・つるさん(引率担当)
 ・うぇるださん
 ・KATOさん
 ・GGさん(乾杯音頭担当)
 ・にしさん
 ・gooさん
 ・ばんさん
 ・サエキさん
 ・アサヤン
 ・まつ

12:30から入店なのだが
この時点でほとんど集まってしまっているのが楽しい

会費を先に徴収する

お姉さまたちの“生着がえ”である
羽織るだけのコスプレではあるが、こんなシーンにも非日常を感じる

ヒマ中の面々は先に着替えを終えており
開始までの時間で、相変わらずのバイク話に花が咲く

定刻となり、おざなりなミーティングを行なう
食べる・呑む・喋るを存分に満喫してほしい・・・だったと思う

初参加の面々も、コスプレに満足の様子が伺える
今から、二次会も含めたら6時間半の忘年会の開始だ

東レおやびんからご挨拶をいただく
毎年お付き合いいただき、どもっす

GGさんの乾杯音頭で幕が開ける
かんぱ〜い!

女性のバイク乗りって、マジでかっこいいと思う
体格的にサイズの合う機種が限られてしまうのだが
ジャンル・排気量に関わらず、どんどん「女性ライダー」が増えてほしい

左の写真と比較して、なんてむさ苦しいのだろう

料理のインプレは
ヒマ中で常任となっているタカさんに任せた

全部の料理を食べながら
料理名や寸評を控えているタカさんがいじらしかった

飲み物の手配など、よく働いてくれたので
来期には出世していただこうと考えている

宴会手配部長なんてどうだろ


キューリサラダ

キューリの一夜漬みたいですが、 乳酸発酵をさせたような味です。
人気の品です。


もやし大根サラダ

もやし ニンジン レタス 大根などを
酢とオイルで合わせさっぱりといただきました


揚げチーズ

厚めの生地にチーズを挟んで揚げたものです
甘い味付けがされています


ホルホク(石焼き肉)

熱く熱した石鍋に牛肉、たまねぎを乗せ焼いたモンゴル焼き肉
肉好きには大好きな味


にくまん

小さいサイズのにくまん
中身は羊肉


ホーシュラ

生地に羊肉のひき肉を包んで
揚げたものです


鶏じゃが芋炒め

鶏肉とじゃがいもを先に油で揚げたものに
ニンジン 玉ねぎ ピーマンを入れ強火でさっと炒めた一品


羊肉春雨炒め

太めの春雨と
羊肉ニンジン ピーマン 玉ねぎで炒め合わせた品


焼きうどん

うどんに焼き野菜と
牛肉(にんじん ピーマン 玉ねぎ)で炒めた品


モンゴル岩塩焼めし

モンゴル岩塩で味付けした
焼き飯


チャンスンマハ

骨付き羊肉を 塩茹でした モンゴル遊牧民族代表料理
羊独特の匂いがあるが 伝統身溢れる一品

ホーシュラとチャンスンマハ以外は日本人向きにした味付けと思われます
味の変化が少なく現地の味にもっと近づけてもよいと思います

次回はまだ食べていない羊の串焼き・ブース・羊のモツ鍋
モンゴル土鍋うどんなど現地食の濃い物も食べてみたいです

料理インプレッションbyタカさん

ガンガン食べて、呑んで、お喋りが進む
初参加の人も、皆勤賞の人も楽しんでいる様子が顕著である

ヒマ中では少数派になるのだろうか
昭和36年(37年3月まで)産の同級生トリオ

頃合いを見計らって、全員にカメラを向ける

人はカメラを向けられると“ピース”をしてしまう

各々馴染んできたので、そろそろイベントを始めるとする

宴会盛り上げ部長の鶴瓶師匠の出番である
どうゆう順番だったのか思い出せないが“自己紹介”である
「所持バイク」の紹介は必須とした

もん子さん

やっさん

うぇるださん

おっさん

サエキさん

ちはさん

淳爺さん

タケさん※東レ

タケさん※ヒマ中

ミポリン

雪さん

アラセさん

伯さん

近江の修行僧

沙夜子さん

嫁さん募集中

KATOさん

はなともさん

gooさん

タカさん

金チャン

アサヤン

GGさん

ともこさん

にしさん

ヤマさん

タカ嫁さん

シュウさん

まつ

「所持バイク」が紹介される毎に
「お〜!」と、何の共感だかよくわからん歓声が飛ぶ
なぜかKAWASAKI率が高い

酔いも手伝って、各参加者への“つっこみ”は熾烈を極める

30分余り楽しむことができた

鶴瓶師匠監修のもと、強制席替えが行われる
所持バイクのメーカー毎にテーブルを囲むことになる

やはりKAWASAKIテーブルを囲む人数が多くなるのだが
集まった面々は・・・・濃い
“こだわり”が顕著なのも、KAWASAKIマニアの特徴だ

透き通った歌声のモンゴル民謡の披露のあと、いよいよ・・・
まんね〜でぃれ〜れ♪

テンションは最高潮となり
全員が“お喋り”に没頭する

共通するのは“バイク”だけなので
会話は、どのグループでもおそらく「リピート」しているのだろう

宴も終盤なので、集合写真の撮影に入る
まずは、おにゃのこの集合写真

そして、全員の集合写真

そろそろお開きの時間である
「一本締め」は、もちろんこの道一筋のおっさんの登場である
どのくらい一筋かというと、会議も一本締めしてしまうくらいの“プロ”だ

こうして、今年のコスプレ忘年会も幕を閉じる

16:00、1次会は解散となる
去年より1時間早いので、外はまだ明るい
この後、22名が2次会へ向かうことになる

こうしてみると、OLさんの通勤風景に見えなくもない

どうも、YouTubeの仕様が変更になったみたいで
動画をアップロードしてもご覧いただくことができないようだ

なので、ここにアップしておいた
(しばらくすると削除するので、今のうちに見ておいたほうがいい)

この後の2次会の模様のレポートは公開しない

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